
内製アプリで100ファイルくらいダウンロードするのに3つ並列でダウンロードとかしたかったもののあんまりいい方法が無かったので備忘録がてら残しておきます。
基本的にはTaskを使って実装することになりますが、そのまま並列化してしまうとすごい数の並列ダウンロードになってしまうので工夫が必要となります。

内製アプリで100ファイルくらいダウンロードするのに3つ並列でダウンロードとかしたかったもののあんまりいい方法が無かったので備忘録がてら残しておきます。
基本的にはTaskを使って実装することになりますが、そのまま並列化してしまうとすごい数の並列ダウンロードになってしまうので工夫が必要となります。

お久しぶりです。
最近多忙とブログネタが無かったことが重なって更新がかなり空いてしまいましたが、中の人は普通に生きてます。
今回は久しぶりにC# WPFネタで、GridViewColumnを装備したListViewで各GridViewColumnをクリックするとそのカラムに応じてソートするプログラムを実装してみます。

こんにちは。
長らく私のC#プロジェクトでは .Net Frameworkを用いており、外部依存ライブラリも直にdllを参照しておりました。
しかしながら、.Net Standardより複数のフレームワークでビルドが可能となり、そうすると依存ライブラリの管理が厄介になってきました。
そこで複数のフレームワークに対応させるためにNuGetを用いると良いのですが、プライベートなライブラリなだけあってあまりNuGet公式には公開したくないというのが本心です。
また、ローカルフィードもありますが、バージョンが重なるとその分nupkgファイルが増えてしまうのもあまりよくありません。
そこで、自宅のUbuntuサーバびNuGetサーバを構築しようというのが今回の内容です。

すっごい今更ながらCI/CD環境を構築しておこうと思ってAzure Pipelineをイジイジしてました。
しかしながら、.Net FrameworkとNUnitの組み合わせだと情報がほぼ皆無と言っていいほど無く、構築に苦労しまくったので記録として残しておきます。
今回はNUnitの自動テストとコードカバレッジをPipeline上に表示させます。
ちなみにデプロイは手動でやるのでCIのみ構築します。

ふとポートフォリオ作ってたら大きな解像度の画像が潰れてしまうのが気になってしまい、Amazonみたいにマウスオーバーでオリジナル画像表示できないかなーと作ってみたシリーズ。
拡大って書いてるけど、2倍表示とか倍率には対応してないあくまでオリジナルを表示するだけなのでその点はご容赦ください。
なお、ここでは便宜上ズームと表記するのでご注意ください。